ひとり情シス・ワーキンググループ

関連書籍

メンバーの書籍紹介

こちらのページでは、ワーキンググループが執筆した書籍の紹介です。

『「ひとり情シス」虎の巻』 


「ひとり情シス」虎の巻 
成瀬 雅光(黒田光洋のペンネーム)著
日経BP (2018/3/30)

<Amazon書評より抜粋>10人いたIT部門がリストラで消滅。たった一人残ったITエンジニアが「ひとり情シス」としてシステム開発・運用体制の立て直しに挑んだ――。

日本を代表する大手製造業の事業子会社で「ひとり情シス」として奮闘する著者が、自身の体験でつかんだ「できるエンジニア」のノウハウを余すところなく公開します。

『ひとり情シス』

ひとり情シス
清水 博 著
東洋経済新報社 (2018/7/27)

<Amazon書評より抜粋>中堅企業で「ひとり情シス」問題が深刻化。しかし、果たして本当に“悲報”なのか!?業界で話題の同人誌、ついに書籍化!



この書籍の原形になった同人誌があります。日本各地でセミナーを実施している時、多くのひとり情シスに参加して戴きたかったのですが、簡単にはひとり情シスの方々が会社を離れらない実態を目の当たりにしました。「参加はできないが、資料は送って欲しい」という依頼がとても多かったです。しかし、セミナーのスライドの資料は、見るだけだとわかりにくいこともあり、役立つテキストを少しづつ書き溜めていたら120ページになったので、同人誌形態にして配布しました。

当時、ITmedia誌に取り上げて頂き、「清水博氏が、1人で作り上げた小冊子「ひとり情シス」。まるで同人誌のような見た目だが、全120ページの中身は“ガチ”だ」と評価頂きました。


ITmedia エンタープライズ
週末エンプラこぼれ話
同人誌「ひとり情シス」を、ホンモノのひとり情シスに見てもらった件







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